2015年10月3日土曜日

きめ細やかなディストーション・サウンド


本日は「10時間レコーディングプラン」を使った、ギターのオーバーダビング・ボーカルレコーディングのプログラムでした。

画像は、お持ち込みのギターアンプ・ヘッドを、スタジオ機材であるスラントタイプのPEAVYキャビネットで鳴らしている、現場のひとコマです。

ブースの中で、アンプサウンドの音圧を感じながらのプレイを好むミュージシャンも、たくさんお見えになります。
フィードバック・サウンドは、このスタイルでないと、得ることができませんしネ( ^ ^ )/

きめ細やかなディストーション・サウンドを収録することができました。